労働環境を改善!早朝運行に伴う運行管理者の点呼業務を自動化


| 会社名 | 静岡県新聞輸送株式会社 |
|---|---|
| 本社 | 静岡市駿河区中村町405番地の1 |
| 業界 | 運輸 |
| 従業員数 | 100~200名 |
| 導入サービス | e点呼セルフ |
企業概要
新聞輸送事業のみならず、一般貨物事業、倉庫業、自動車整備事業などを展開する総合物流企業。新聞配達網をベースに、県内随所に安定した配送システムを構築。多彩な車両を保有しており、高品質な輸送サービス、倉庫、車両整備、人材派遣、物販、「走る広告」など多種、時代やニーズに合わせて事業の幅を順次広げ、多種多様なリクエストに対応。安全かつ確実な物流サービス提供のためのスキルと知見向上を目的とし、危険予知トレーニングやドライバー研修、健康管理等の取り組みも実施。
導入の背景と導入後の効果・期待
日野自動車のお客様テクニカルセンターに講習で伺った際、e点呼セルフと出会いました。導入前は運行管理者が対面にて点呼を行っており、早朝の運行に合わせて出勤をしている状態であったため、運行管理者の負荷を軽減できるのではないかと考え、導入を検討しました。自動点呼に切り替えることで業務に支障がでないかが懸念となっていましたが、トライアルを行い、運行管理者が不在であっても対応が可能であり、且つ、対面点呼の記録についてもクラウドで一元管理ができ業務の効率ができる点に魅力を感じ導入決めました。




